新緑

がんばれ佐渡レガッタ!

 9月14日、佐渡加茂湖漕艇場に於いて第26回佐渡レガッタが開催されました。
この佐渡レガッタが開催される加茂湖漕艇場は「昭和39年のボート競技場としてスタートして以来、県内または全国的にみても有数な漕艇場であることは、かつてのインターハイ、国体の開催からも知れるところ(註:と、会場でもらったパンフレットにも書いてありましたけど)」で、佐渡のレガッタファンにはかけがえのないフィールドとなっているのですね。

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(加茂湖ボートハウス)

 もちろん、この加茂湖漕艇場は加茂湖漁協や地元の人たちのご厚意や協力によって維持されているので、大会期間中も感謝の気持ちで運営していますとスタッフのひとたちは話してくれました。そういえば、ここ数年加茂湖の水は格段に綺麗になり、加茂湖の牡蠣も大きく美味しくなって来てますね(笑)

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(加茂湖漕艇場)

 今年は26回目の大会ということで、人間でいえば青春まっただなか!の大会となりました。私が勤めている建設会社のチームも、数年前から参加させてもらっているのですが、ビギナーでは優勝するもののマスターではDOSSAや爆進気、それからサーベイズが上位を占め、6位入賞がやっとという状況だったのです(汗)

 ところが今年の大会には、この3チームがエントリーしてなくて、そうなると優勝候補は堂谷組A(かもしれない)ということになったのです。北京オリンピックで戦ったことがあるひとなら分かると思いますが、「お前達が優勝候補だぞ!」と言われると、プレッシャーがかかってしまい、えてして予選敗退ってことになりかねないのですよね(さらに汗)

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(マスターズの大優勝カップ!)

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(仲間の無事・・・っていうか健闘を祈る応援団!)

 この大会には、ビギナークラスに三瀬川のチームが参戦してきました。今年の春先に大会関係者の人から「吉井地区からエントリーするチームがあるんだけど・・・」と言われて、もしかしたら上横山の青年会かな?と思ってたのですが、三瀬川のチームだったのですね。

 もちろん私は、同じ吉井地区からエントリーしてくれた三瀬川のチームを応援したい気持はあったものの、初参加ということで、どこまでやれるか半信半疑だった部分はあったのです。

 でも、このチームは春からしっかりと練習を積んで来たようで、見事な漕ぎっぷりを見せてくれました! レース運びも中盤まで体力を温存し、ラスト100でスパートしゴール手前で一気に追い抜くという戦法だったので、来年はマスターで台風の目となる存在だと確信しました。

 大会関係者の中にも「これまでは「佐渡」という名前は付いているものの、どちらかというと両津地区の大会という感が強かったレガッタですが、三瀬川が参入してくれたことにより、いよいよ佐渡全体のレガッタとして定着して来ます。そういう意味に於いても、今回の三瀬川の参加は大きかった」と話している人がいました。

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(今年から参戦した三瀬川青年会ボート部)

 午前中、晴れてはいたもののなんとなく蒸し暑いなと思っていたら、お昼休みの間に突然スコールに襲われました。みんなテントの中で昼食をとっている最中だったので事なきを得たのですが、スタッフの人たちは午後からのレースに支障がないように、雨の中で艇に溜まった雨をスポンジで吸い取ったり不具合があった箇所をメンテナンスしていました。
 
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(お昼にスコールが来た!)

 それから微笑ましかったのは、雨のなかを楽しそうに駆け回る子供たちがいたことです。テントの中から親たちが「濡れるから、中に入りなさい!!」と声をかけても、まったく構わずに駆け回っていました。親としては風邪でもひかせたら大変だ!と思ったのでしょうけどね。

 私は自分や自分の子供が小さかった頃のことを脳裏に浮かべ、子供は雨に濡れても平気なように作られているのだと思いながら眺めていました。

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(子供は基本的に雨が平気なのだ!)

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(雨の中を楽しそうに駆け回る女の子)

 午後からのレースが始まると同時に、雨はピタリと止み爽やかな秋空が戻って来ました。レガッタという競技は野球や競馬なんかと違って、雨降りあげくでも「重馬場になるとレース展開が違ってくるんだよなあ・・・」という心配もないし、グラウンドに砂をまいたりすることもないので、各艇はすぐに桟橋からスタートラインへ出て行きました。

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(加茂湖から眺めた秋津の田園風景、美味しい牡蠣が獲れる訳だ!)

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(雨上がりの湖面を颯爽と進む艇)

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(ジュニアの艇もしっかり漕いでいたぞ!)

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(美しい加茂湖を滑走するレディスの艇)

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(力強いいなほ会の艇)

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(とりあえず優勝候補の堂谷組Aの艇)

 レースは、いよいよ優勝候補の堂谷組Aと歌代の2チームがおおかたの予想どおり予選、準決勝を勝ちあがり、マスターの決勝となりました。今年は鬼の居ぬ間のナントカと言われようが、なんといわれようが千歳一隅の優勝のチャンスですからね。これを逃す手はありません!

 堂谷組Aも他の2艇と同じように、高井選手はじめ堂谷社長、優勝請負人の梅本選手(註:梅本選手は、昨年度ビギナーの部で堂谷組Bを優勝させた実績を買われ堂谷Aに抜擢されたのです!)ちょっと二日酔い気味のケインコスギに似ている織田選手など、みんな緊張感いっぱいの表情で桟橋を出て、スタート地点に向かいました。

 決勝レースは、スタートダッシュが上手くいったらしく、100m地点で1艇身差を付けると徐々に差を広げてそのまま400m地点を通過しました。

 このまま入れば悲願の大優勝カップは堂谷組Aの手に・・・・と思っていたら、まさか行き足止め!をやってんじゃないのか(汗)と思うくらい、パタッとスピードが落ちてしまったのです。それを見てたかどうかはわかりませんが、いなほ会の艇は当然のようにスピードを上げみるみる追いついて来ました。

 堂谷社長がいくら阪神のファンだからといって(タイガースの真似をして産みの苦しみを味会わなくてもいいのに・・・)と思いながら、さらに(たぶんやられるな・・・)と諦めかけたところで「1レーン、赤!!」という審判の声が加茂湖中に響きました。

 私の目の前には、ハイセイコーがタケホープの猛追を振り切ってハナ差でゴールしたシーンがオーバーラップしていました。

 レース前は、あんなに肩に力を入れてアドレナリンを煮えたぎらせていた高井さんも、釣り上げられた深海魚のように口から心臓を半分くらい出してゼイゼイやってました。高井さんのそんな姿を見るのは始めてだったですが、それだけこのレースに賭けていたのですね(涙)
 
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(重圧をはねのけて優勝した堂谷組A)

 私が「記念写真を撮るから!」と言って、桟橋でオールを持ってもらったのですが、4人とも立っているのが精一杯といった感じで、ちっとも「優勝だ! いぇ〜い!!」という晴れやかな表情をつくることが出来ませんでした。きっと、精魂尽き果ててようやく手にした優勝カップだったのですね。

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(優勝カップを受け取る梅本選手!)

 この大会では、ロングライドやトライアスロンと同じように、たくさんのスタッフやボランティアが頑張っていました。今回、いろいろあってこの大会に参加出来なかったチームも、レガッタを愛する熱い気持ちは変わらないっていうか、それ以上だと思います。 

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(大会を運営するスタッフ)

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(お疲れ様です!)

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(両津高校のボート部も頑張ってました!)

 これまでレガッタの底辺を支えてくれていた両津高校のボート部も中等学校になって、来年からどうなるかわからないということだし、不安要素はいっぱいあるのですが、佐渡レガッタが佐渡の活性化の起爆剤となり、加茂湖の美しさを全国の人達に知ってもらうためにも「永遠に不滅!」であらなければならないのだと確信しました。

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(佐渡レガッタは永遠に不滅です! )

PS:このブログはセンタローさんの好きなサザンの「夏をあきらめて」を聴きながら楽しんでもらえば、より臨場感が出るでしょう、やってみてください(笑)

 佐渡レガッタの写真はこちらでどうぞ! たっぷり112枚入れておきましたから、友達が写っていたら教えてあげてね(笑)
テーマ: みんなに紹介したいこと -  ジャンル: ブログ
by さどかけす  at 11:42 |  佐渡カケススポーツ |  comment (14)  |  trackback (0)  |  page top ↑
Comments

おめでとうございます!

職場の皆様優勝おめでとうございます。写真も112枚全部拝見しました。
いつもすばらしい!
お使いの愛機はデジカメだと思いますが、画素数はどれくらいで撮られるのでしょうか。
by サッシマン 2008/09/15 17:58  URL [ 編集 ]

No title

マイノリティだけどすばらしい伝統であります。続けることが大事ですよね。
来年は見に行こうと思います。
by サッシマン 2008/09/15 18:01  URL [ 編集 ]

No title

また1人レガッタファンが出来ましたね(笑)
来年は是非見に行ってください。たくさんの感動をもらえることと思いますよ!

カメラはOM1の頃から自分の言うことを聞いてくれるので(?)デジカメになってもオリンパスを使っていましたが、ここへ来てキヤノンを使いはじめました。
カメラも愛情を持って大切に使ってあげれば、いい仕事をしてくれることが最近わかってきました(笑)
画質は3264×2448で撮ってます。
たった1度の出会いですから高画質で残しておきたいのです。

by さどかけす 2008/09/15 19:50  URL [ 編集 ]

No title

私の作った『かもこボートハウス』の写真が随所に使われていて感激しました!
by 伊勢屋の若旦那 2008/09/15 22:03  URL [ 編集 ]

来年は参戦してください!

かもこボートハウスは伊勢屋の若旦那の作品だったのですね!
どうりでセンスのいい建物だと思っていました。べりべり(笑)
来年は、伊勢屋チームもレガッタに参戦しなくっちゃいけませんね!
by さどかけす 2008/09/16 06:10  URL [ 編集 ]

No title

佐渡レガッタはいつ頃から
やっているんですか?
発起人はどんなひとなのですか?

全ての写真見せてもらいました。
みんな楽しそうでいい雰囲気です。

どなたか質問したようにカメラのこと私も知りたかったので
疑問が解けて良かったです。

本当にカケスさんカメラマンとしての腕いいですね。

感服です。
by gongon1239 2008/09/16 15:41  URL [ 編集 ]

No title

佐渡レガッタは第1回からやってます・・・って、場末の落語家さえ言わないようなネタですが、発起人さんも私にはわかりません、ごめんなさい(汗)
たぶん、写真にちょくちょく登場するセンタローさんや両津高校ボート部の人たちだと思いますが、もし、このブログを読んでくれてる人で、その辺のことを知っておられる方は教えて頂けたらうれしいです。
カメラの件に関しましては、たぶんカメラとモデルがいいから綺麗に撮れるのでしょう(笑)
今度、ごんごんさんも撮らせてください!
by さどかけす 2008/09/16 17:52  URL [ 編集 ]

No title

カメラ替えていたんですね!
広角や望遠を使って すごく綺麗です!!
家の息子に言わせると お父さんが撮っているわけじゃなく; カメラが 撮ってくれているんだー
なんて 悔しい事を言います!
頑張りましょう! 
by カブ犬ハナ 2008/09/16 20:16  URL [ 編集 ]

私も毎日見てますよ(笑)

佐渡って、切り取って持ち帰りたくなる風景がたくさんあっていい島ですよね(笑)
カブ犬ハナさんも息子さんになんと言われようと、頑張って美しい佐渡の写真を撮って全国の人に紹介してあげましょう!!
私も毎日見てますよ(笑)
by さどかけす 2008/09/16 20:53  URL [ 編集 ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
by  2008/10/13 16:56   [ 編集 ]

今年は参加できません(涙)

今日は羽茂中の体育祭の日でしたが、あいにくの雨で明日に延期。

昨年初めて参加してハマッテしまっていただけに明日のレガッタと体育祭がぶつかってしまって残念です。

カケスさんのリポート楽しみに待ってます(プレッシャーかけてスミマセン)!

本日のマシンガン・コメントはこれにて終了(の予定です)。
お忙しいカケスさんですから、私のコメントは下積みのままほったらかしておいてくださいまし。
by 直子 2009/09/12 18:55  URL [ 編集 ]

今年は中止でした(涙)

直子さん、ていねいなマシンガン・コメントありがとうございました。
羽茂の棚田でのボランティアお疲れ様でした。 内海区長の話では相当大変だったそうですが、今頃身体のあちこちから痛みが発生し、ペタンシップやサロンパスを貼りまくっておられるのでは(笑)

駄貸し屋さんは「昭和レトロ大好きさんにはたまらない」そうですが、バイク好きにも刺激的な店のようですからいつか友人Tやバイクマンを誘って突入したいと思います(註: 駄貸し屋さん、もしこれを読んでいたら、たぶんアポ無しで伺うと思いますのでいつもおいしいホルモン焼きをつくっておいてくださいi-179

市民環境大学は、自分の意志で勉強したくて入ってきた学生ばかりなので(なかには私のようなのもいますが)充実した雰囲気で講義を聴いています。なかには夜間遠出した主婦っぽい学生もいたようですから、子育てでも終わったら一緒に机を並べて講義を受けましょう(笑)

羽茂の最終日は、高橋さんのメールでは「バスが満員で留守番をしていた」そうです。「大崎そばの会」の料理、食べたかったなあ・・・ それから地酒も。 私がお邪魔してれば食べきれないってことはなかったでしょう(笑)

レガッタは風が強くて中止でした。少々の雨なら決行していたのでしょうが、あの風と波では完走(漕)出来ないどころかスタート地点までたどりつけることも出来なかったでしょうね。来年は今年の分もいい汗をかきたいと思っています。

では、また 
マシンガンコメント楽しみにしています。しかしなんでこの瓦版にはマシンガンコメントが多いんでしょうね(笑&汗)
by さどかけす 2009/09/14 07:46  URL [ 編集 ]

なんでわかったんですか(笑)

私が貼ったのはパスタイムですが(笑)
ビオトープ作りの現場ではなんとか持ちこたえまして、私って若い?と喜んでいましたが、2日目の夜には温シップのお世話になりました。年取ると筋肉痛は遅れてやってくるんですね(涙)
3日目の地元学実地では、地獄坂という恐怖の上り坂を女子学生に後ろから押してもらって歩いていました(汗)
私よりおにいさんの内海さんと神蔵さんは何枚貼ったかな?(笑)

駄貸し屋さんは別名ライダーハウスでしたね!
SR乗りのバイクマンさん、友人Tさんは存じ上げませんが、やはり大きいバイクでしょうか?カケスさんはモンキーで?それともタンデムで突入?(笑)

市民大学、移動教室をやってくれないかななんて思ったりもしますが、『いつかカケスさんと肩を並べる日を夢見る主婦』で当分ガマンしています。

地酒といっても金鶴・真稜・北雪のことですが(汗)、交流会の後、環境省の笹渕さんが当地に泊まることになっていたので、標高300m級の奥座敷で、ごくごく内輪で二次会をやりまして、地どぶろくが出ていましたよ。

この山荘、四季折々に山の会をやりますので、カケスさん、次回の秋の会にはぜひぜひ上横山からツアーでお越しください。
あ、木を植える男・室岡さんのミニ講演会なんかもいいなぁ。
山荘の主がまだ企画を立ててなかったら、室岡さんにお願いしてみようかな(名刺いただいてます)

マシンガンコメント続きで申し訳ないので、次回は「佐渡ひげ地鶏」という名前で書こうかな(笑)
by 直子 2009/09/14 10:08  URL [ 編集 ]

佐渡ひげ地鶏さま

このあいだ佐渡カワセミさんという方からコメントがありましたが、今度は佐渡ひげ地鶏っすか(笑)

佐渡ひげ地鶏はGONGONさんのお兄さんが飼育されていますので面識があるのですが、直子さんのイメージとはちょっと違うようなので、佐渡風見鶏なんていかがでしょう。 ・・・って書いてたら、カケスより風見鶏の方人気が出るような気がしてきたけど(汗)

湯上りのバスタイム・・・ いいですねえ。 目に浮かぶようです(笑)

市民大学の移動教室は、すぐには無理でしょうから、この瓦版で通信教育?をしてあげます。なんて書いて佐渡市に叱られないかなあ(汗)

羽茂の標高300m級の奥座敷で地酒(金鶴・真稜・北雪)ですか? いいですねえ・・・ 来秋はぜひ極秘取材させてください。1年もののサルナシ酒がうまく出来てたら手土産にします(そんなら、来るな! てか)

11月7日にミニ講演会をするのは、室岡さんではなくて「アマゾニア森林保護植林協会」会長の長坂優さんという方です。 彼はこのイベントのためにわざわざアマゾンから来ていただいて、現地でどんぐりの苗を植えて、そのあと子供たちに15分程度の講演をしていただくことになっているのです。 このあいだの東京工科大の50人といい、なんかすごいことになってるでしょ(汗)

つい、このあいだまでただの雑木林だったあの里山が、まさかこんな大騒ぎになってしまうなんて・・・室岡さん、これから、いったいどうするつもりなんでしょうね(笑)
by さどかけす 2009/09/14 17:51  URL [ 編集 ]
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